心を光で照らす華珠chizukoのつぶやき

【危険】サードアイ(第三の目)を開眼させない方が良い人とは

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サードアイ(第三の目)を開眼しないほうが良い人とは

第三の目・サードアイは第6チャクラにありますが、開くと危険な場合がありますので書いてみます。

第6チャクラ サードアイはここにありますがただ開くだけでは意味がありません。サードアイは松果体と密に繋がっています。

 松果体は水晶体であり、松ぼっくりの形をしている5ミリから8ミリの大きさをしています。

松果体と目の関係・第6チャクラ(サードアイ)

光を目とと連動させながら、松果体を通して受け取った光を脳下垂体を通して体の中の水分を通じて全ての細胞へと伝えています。松果体は光のセンターのようなものであり。第6チャクラに当たります。

松果体は脳内にある分泌器で睡眠に必要なセロトニンとメラトニンを分泌します。

第6感=第6チャクラ=サードアイは「虫の知らせ」「直観」をつかさどりますので、活性化したい方も多くいらっしゃるでしょうが、誰でも人には第6感はあるもので友人の事を考えていたら電話がかかって来る経験は多くの方が経験していると思います。必要な時には心配しなくても感じることが出来ます。

サードアイが活性化してもサイキック能力が開く訳ではありません。ですから活性化したとしても誰彼関係なく、「直観が鋭くなった!オーラが見えるようになった!」と言って鑑定することは、そのあなたが感じたり見えたものが正しいのか?分からないのですから、危険であり相手の方に迷惑をかけてしまうので鑑定しない事をお勧めします。

オーラは練習すれば誰でもある程度見えるようになりますので、指導者か指導書を探してみて下さい。

【危険】サードアイ(第三の目)を開眼させてはいけない人とは!?

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