心を光で照らす華珠chizukoのつぶやき

 天国からのメッセージ 2

メニュー 天国からのメッセージ

 お客様からよくいただく質問についてお答えします

1、他界されてから四十九日の過ごし方  

  ・四十九日はこの世に魂はいらっしゃるので、話しかけて見る。

  ・亡くなった方を感じてみる

2、お供え物について

 ・四十九日の間は、亡くなった方が好きだった食べ物やお花を備える

  。お供えは四十九の間に留めておくこと=この世への未練が残りやすいから

 ・月命日、初盆、お盆、命日、お彼岸は供えても構いません

3、遺品整理・形見わけ

  ・遺品整理や形見わけは、御兄弟妹が多い場合は話し合ってそれぞれが思い入れのある品物を少しで構わないので選ぶ

  ・亡くなってから3回忌が過ぎても亡くなった方のお部屋を死のままにしておくことは、見練が残るのでやめておく

4、供養・お墓参り

  ・先祖供養は、月命日、命日、お盆、お彼岸に忘れずに行ってください、日にちが過ぎるよりも早めに行う方が良いです

  ・お墓か近い場合はお墓参りに行かれてください、そしてゆっくりお話をしてください。急いで帰らずに時間をかけてお話をしないとご先祖さまや無くなった方が「もう帰るの」とかなしみます。

  

◎お身内のかたが急死された場合や御先祖様との接し方について  亡くなった方と話をしたい場合

  ・急死された場合や聴きたい頃がある場合、本当はあなたも 無くなった方の正確がイメージ出来たり癖をわかっている場合は「こんんな時はこう答えるはす」がわかっているので、話しかけて見てください。

  ・どうしても離れている機関が長くてイメージ出来ない場合は、私でも他の亡くなった方とお話が出来る方に依頼して下さい。

  

【天国からのお知らせ】亡くなった方との過ごし方、ご質問への回答

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